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2019.08.26

茨城県水戸市にてルンバの買取をいたしました。

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頼りになる清掃ロボットは3つのポイントを押さえて売る!

こんにちは。不用品回収リングです。
今回は【アイロボット社・ルンバ】を12,000円で買取させていただきました!

言わずと知れた自動お掃除ロボットですね!ちなみに、日本でのルンバ普及率は人口の10%にも満たないのだそうです。案外普及はしていないようですね。やはり実際に使ってみないと良さがわからないものなのでしょうか。個人的には仕事に出かけている間に床をキレイにしてくれているというのは魅力的に思えてならないのですが。

【ルンバを高価買取してもらうために必要なこと】
最新のルンバを新品で入手しようとすると、少なくとも10万円はかかってしまいます。そのため、ある程度型が古くなろうとも中古で安く買おうと考える人も少なくありません。
つまり、中古市場でもルンバは売る側、買う側ともに人気が高いのです。あなたのお宅に使わなくなったルンバがある場合は思い切って売ってみませんか?
決心がついた方は以下の3点をチェックしてみてください。


1:センサー部分の確認
ルンバの目であり耳でもあるセンサー部分。ここが故障しているとルンバは自由に動けなくなってしまうと同時に、値段がつくのは絶望的になってしまいます。
そうならないために日頃からガーゼやメガネふきなどの柔らかい布で軽くこすって曇りや汚れを落としてあげてください。デリケートな部分なので決してゴシゴシと強めにこすったりせず、傷をつけないように注意してください。

2:フィルター部分の掃除
査定時にはフィルター部分も確認されるので、髪の毛やホコリが詰まったままになっていないか確認が必要です。目に見えるゴミ詰まりはもちろんのこと、古い歯ブラシなどを使って細かい目詰まりも除去しておくと見た目にもキレイになります。

3:箱と説明書はそろっているか?
ルンバに使われているニッケル水素電池は内部の電気を完全に放電しきって残量がなくなると電池自体の寿命が短くなるという特性があります。そのため「ルンバは常に充電しておくこと」という言葉が説明書にも書かれています。

それを知ったうえで勝手に掃除して勝手に充電してくれるルンバの電源をいちいち切って箱にしまい直している人はなかなか少数派かもしれませんが、外箱と説明書は手放す瞬間までしっかりと持っておきましょう。いつ箱が必要になるかわからないのですから。

目を離している間にも部屋の掃除をしてくれる健気なルンバを手放すのは(なぜか)心が痛みますが、しまったままで起動されないままなら他の人の元でガンガン働くほうがルンバとしても幸せかもしれません。ご依頼お待ちしております。

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